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        <title>ガンダム３０周年を飾ろう</title>
        <link>http://mk-club.com/</link>
        <description>今から約30年前の1979年4月、
「機動戦士ガンダム」がテレビシリーズで初めて放送されました。
ガンダム生誕30周年を迎える年を記念して、
このブログではガンダムについて熱く語っています。
ガンダムマニアも、よく知らない人も、楽しめる内容です。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 05 Jan 2009 14:46:48 +0900</lastBuildDate>
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            <title>機動戦士ガンダムとは</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">「機動戦士ガンダム」とは1979年から1980年に放送されたロボットアニメで、日本サンライズ社が製作しました。放送された作品は全部で43話あります。</p>

<p>「機動戦士ガンダム」はそれまでに放送されていたロボットアニメ「マジンガーＺ」等とは違って、アニメに人間ドラマが入り交じったり、そこにロボットが加わったりして当時は異色とさえ思われていたようで、初回放送時の視聴率はあまり芳しい物では無かったようです。</p>

<p><br />
しかし、初回放送後には雑誌で特集が組まれたり、見た人の噂が広がり人気が出るようになったり、「機動戦士ガンダム」が再放送された時には視聴率が初回の視聴率を大きく上回る結果になった様です。</p>

<p>また、その人気に肖る形で(株)バンダイからは「機動戦士ガンダム」に登場してくるモビルスーツのプラモデルを発売するようになりました。<br />
当時はガンダムのプラモデルの事を「ガンプラ」と略して呼ぶようになったり、ガンプラが爆発的に売れた事から社会現象を引き起こしたりしたそうです。</p>

<p>一世を風靡した「機動戦士ガンダム」はその後も人気が衰える事も無く、様々なグッズが発売されたり、映画が製作されたり、アニメもテレビシリーズとして続編が今も尚続いていたりと30周年を迎える今でも人気が保たれている事が伺えます。</p>

<p>ガンダムにはテレビシリーズが何作かあるので、各シリーズに名前を付けて区別するようにしています。ちなみに第一作目の「機動戦士ガンダム」は「ファーストガンダム」と、第二作目の「機動戦士Ｚガンダム」はその名前の通り「Ｚガンダム」と呼ばれています。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001 ストーリー紹介</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:46:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メモリアルプラモデル</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダム関係のプラモデルがガンプラ呼ばれ、大変人気があるということはご存じですか？<br />
2008年夏、ガンダム生誕30周年を記念して「MG RX-78-2 Ver.2.0」と言うガンプラが（株）バンダイより発売されています。<br />
そのガンプラの特徴を挙げてみたいと思います。</p>

<p>【特徴１】<br />
ガンプラにおいてＴＶシリーズで登場したシーンのアクションポーズを再現する事が可能です。<br />
今回のプラモデル作成では、今ある技術を全て取り入れ、今まで表現する事が出来なかった可動を実現する事が出来ました。<br />
これによってよりアニメに近いしなやかなポーズがプラモデルでも表現出来るようになりました。</p>

<p>【特徴２】<br />
「フルアクションインナーフレーム」と言う、内部的（人間で言う骨格にあたる部分）フレームを取り入れるようにし、特徴１にも挙げら</p>

<p>れた今までに再現出来なかった動き（可動性能）を実現する事が出来る様になりました。</p>

<p>【特徴３】<br />
「コア・ファイター」と言う飛行機の形からガンダムのコックピットの形に変形させる大きさ、そのコックピットに乗るアムロ・レイの大</p>

<p>きさなど1/100スケールで忠実に再現されています。</p>

<p>【特徴４】<br />
ガンダムが装備できる武器もたくさん附属されています。<br />
≪付属武器≫<br />
・ガンダムシールド<br />
・ビーム・シャベリン<br />
・ガンダムバズーカ<br />
・ビーム・サーベル<br />
・スーパー・ナバーム<br />
・ビーム・ライフル<br />
・ガンダムハンマー<br />
以上７種類も付属されている為に色々なバリエーションを持って楽しむ事が出来ます。</p>

<p>このガンプラは、これだけ魅力ある特徴がある為、きっとどの世代の人にも受け入れて貰える物だと思います。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003気になる関連商品</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:41:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モビルスーツ紹介　ジオン軍２</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダムは今でも人気があり、世代を超えて皆に愛されているアニメです。<br />
作品に登場するロボット、モビルスーツについてご紹介していきます。</p>

<p>【ドム】<br />
局地戦対応用の重モビルスーツ。<br />
特徴は脚と腰とモノアイカバーで、脚にはバーニアが内蔵されています。<br />
腰には大きいカバーが付けられ、モノアイカバーは十文字の様な形状をしています。<br />
黒い三連星で活躍したモビルスーツで軽快な機動性とジェット・ストリーム・アタックでガンダムを苦しめました。</p>

<p>【ゴッグ】<br />
水陸両用として活躍できる重モビルスーツです。<br />
装甲が分厚くなっている為にガンダムが繰り出すハイパー・ハンマーを受けても大丈夫な程のパワーを兼ね備えています。<br />
形は卵型をしていて水中では手足を収縮、収納する事が出来ます。</p>

<p>【ズゴック】<br />
「ゴッグ」同様、水陸両用として活躍できる重モビルスーツです。<br />
装甲が頑丈に出来ている為、体当たり攻撃＆ミサイルと言った攻撃が可能となります。</p>

<p>【ズゴック（シャア専用）】<br />
ザク同様、ズゴックにもシャアの専用分があります。<br />
カラーはこれもザクの時と同じくピンクを用いていて濃淡を付けて塗り分けられていて、この色使いには「赤い彗星」を思い起こさせる感じがしました。<br />
このズゴックでシャアはガンダムと再び戦いをする事になりますが善戦するも破れてしまいます。</p>

<p>【リック・ドム】（型式No.MS-09R）<br />
「ドム」を宇宙用に開発し、強化された宇宙対応用のモビルスーツです。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002キャラクターとモビルスーツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:40:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モビルスーツ紹介　地球連邦軍2</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダム以外の地球連邦軍のモビルスーツや艦について紹介してみたいと思います。</p>

<p>【ホワイトベース】<br />
ホワイトベースはモビルスーツではありませんが、地球連邦軍が行った「V作戦」によって造られた戦艦です。ジオン公国軍には「木馬」と言うコードネームで呼ばれています。<br />
何故ならホワイトベースの外観を見ると天馬の様な形をしているからです。</p>

<p>ある時サイド7にて開発中のモビルスーツを受け取りに行こうとサイド7へ向かっている途中、ジオン公国軍に突然襲われる形になり、この襲撃で乗組員の大半を亡くすと言う大打撃を喰らいました。</p>

<p>その後一度は地球に降下して機密作業や装備の変更を行いましたが、宇宙で長期の活動をする事になりました。</p>

<p>【ガンペリー】<br />
これもモビルスーツではありませんが、輸送機としてホワイトベースに付いています。<br />
この輸送機ガンペリーはガンダムを空輸出来る上に空中でガンダムのパーツを交換出来る優れ物です。</p>

<p>【ジム】(型式No.RGM-79)<br />
生産型白兵戦用モビルスーツで、地球連邦軍がガンダムを運用してみて得た結果を元にして製造した物です。<br />
ジムのモビルスーツが活躍するようになったのはジャブロー攻防戦以降に大量に出回るようになったと言う事です。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002キャラクターとモビルスーツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:39:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Ｚガンダムについて</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ここでは、機動戦士ガンダムシリーズから「機動戦士Ｚガンダム」について説明してみたいと思います。</p>

<p>テレビシリーズ最初のガンダムは「機動戦士ガンダム」と言って社会現象まで巻き起こす程大ヒット作となったアニメ番組です。<br />
次に続編として放送されたのが「機動戦士Ｚ（ゼータ）ガンダム」です。</p>

<p>この作品の中では主人公が変わり、前作に出ていた登場人物は年齢を重ねた状態で登場する事になります。<br />
また最初の作品は、地球連邦軍対ジオン公国軍と言ったような誰から見ても明確な図式で展開されていたのですが、この作品では地球連邦軍内部における派閥争いとか人間関係を中心に複雑に絡み合った構成となっています。</p>

<p>戦闘シーンでは、パイロットとの駆け引きの場面よりも、撃ち合いを中心にした戦闘シーンが多くみられるようになったのも特徴的だと言えそうです。</p>

<p>と言うように、「機動戦士Ｚガンダム」の舞台となるのは前作の「一年戦争」が終結した７年後という設定場面です。<br />
ジオン公国軍に勝利した地球連邦軍が一丸となって行くのではなく、支配と圧力と言った政治的な関係が出てくるようになり、どう変わっていくのかが楽しみなストーリーとなっています。</p>

<p>ガンダムと言えば「Ｚ」でしょ！という人もいる位、スタンダードな作品だと言えると思います。</font><br />
</p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004その他のガンダム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:36:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ガンダムＺＺ</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">機動戦士ガンダムのテレビシリーズ第3作目、機動戦士ガンダムＺＺについても、紹介してみたいと思います。</p>

<p>「機動戦士ガンダムＺＺ」は「機動戦士Ｚガンダム」の続編として描かれている作品で第一次ネオ・ジオン抗争をテーマにして描かれています。<br />
「機動戦士Ｚガンダム」で見せたシリアスなだけの作品とは違い、コミカルかつテンポ良くストーリーを展開させて行きます。</p>

<p>物語前半はコミカルな感じだったのですが、中盤以降はコミカルな感じを控えつつ通常のシリアスな感じも入ってくるようになりました。</p>

<p>また、物語も終わりの方になると連邦軍、ジオン軍、第三勢力と三つ巴の戦闘シーンが多くなってきますが、政治的な駆け引きは一切無しでジュドー対ハマーンと言うシンプルな戦闘が繰り広げられました。</p>

<p>また、ＺＺの特徴としては「ニュータイプ」と言う、第一作から引き継がれている概念についても大きく描かれています。<br />
「大人が持つ理不尽」と「子供が持つ純真」と言う対極的な考えを重ね合わせながら描かれています。<br />
それ故に主人公ジュドーと言う子供が大人を叱ると言う場面もこの作品の特徴と言えそうです。</p>

<p>また、物語の終わりの方で描かれる戦闘シーンですが、モビルスーツが巨大化したり構造が複雑化したりとまるで恐竜並みの進化を遂げているようでした。</p>

<p>物語は前作のＺとの継続になっていますが、前作とは一味も二味も違うＺＺを楽しんでみて下さい。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-10.html</link>
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            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:35:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Ｚガンダムのキャラクター</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダム生誕30周年を記念してブルーレイディスクで「機動戦士Ｚガンダム」が発売になります。<br />
そこで、あまりガンダムを良く知らない人にも馴染んで貰う為にＺガンダムに登場しているキャラクターについて説明してみたいと思います。</p>

<p>【カミーユ・ビダン】<br />
エゥーゴのパイロットです。<br />
モビルスーツ「ガンダムMk-2」、「Zガンダム」のパイロットでもあります。<br />
この少年は自分の名前が女性のようだと言うコンプレックスを持っています。<br />
その為に空手など男らしい事にハマった事もあるようです。<br />
また名前をからかわれた事が原因で喧嘩になりました。</p>

<p>【クワトロ・バジーナ】<br />
エゥーゴの大尉です。<br />
第一作で出てきたシャアが名前を変えたのがこのクワトロです。<br />
かつて「赤い彗星」と呼ばれた時代もありましたが、そのクワトロ（＝シャア）は一年戦争が終わった後はアクシズという所に居たようなのです。<br />
そして地球偵察という名前の下、名前を変えて連邦軍に入る事になったようです。</p>

<p>【ブライト・ノア】<br />
エゥーゴの大佐。第一作目で登場したホワイトベースの艦長です。<br />
あの一年戦争が終わった後も地球連邦軍に残っていたのですが、色んな事があってエゥーゴでお世話になる事になったようです。</p>

<p>【エマ・シーン】<br />
エゥーゴの中尉です。元々ティターンズと言う組織のパイロットをしていたが、そこの人間のやり方に反感を持ち、見限る形でエゥーゴに参加する事になりました。</font><br />
</p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004その他のガンダム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:34:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャラクター紹介　ジオン軍２</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3"><br />
【黒い三連星】<br />
黒い三連星と呼ばれているキャラクターがガンダムにはいます。<br />
まずはリーダーの「ガイア」。<br />
猛者で手が付けられない部分もありますが、戦友の死を弔って弔砲を撃つと言った情に熱い部分も持っている。<br />
ガンダムとの戦いでも前線はするもののドムを踏み台にされ負けてしまいます。</p>

<p>次に黒い三連星の一人「オルテガ」です。<br />
ガンダムとの戦いでドムを切り裂かれてしまい死亡します。</p>

<p>最後は黒い三連星の一人「マッシュ」です。<br />
隻眼です。ガンダムとの戦いでコックピットを貫かれてしまいます。</p>

<p>【ザビ家】<br />
ザビ家には兄弟、姉妹という設定のキャラクターがいます。</p>

<p>まずは長男「ギレン・ザビ」です。<br />
ジオン公国軍総帥と言う立場もあってか野心家として知られていて、目的の為には手段を選ばず冷酷非道な一面があります。<br />
自分の父親でさえ目的の為に殺してしまいました。</p>

<p>次に長女の「キシリア・ザビ」です。<br />
女性ながらジオン軍の突撃機動軍司令として働いています。<br />
政治家タイプと言った感じで合理主義者であり先見の明もあります。後にシャアに射殺されてしまいます。</p>

<p>次に二男の「ドズル・ザビ」です。<br />
地球方面軍指令でシャアとは士官学校からの友人になるそうです。<br />
しかし最後はシャアによって利用されてしまう事になります。</p>

<p>最後はジオン公国軍初代公王、また最高権力者の地位を誇る父「デギン・ソド・ザビ」です。<br />
独立戦争を仕掛けた張本人です。長男によって殺害される事になります。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002キャラクターとモビルスーツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:32:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャラクター紹介　地球連邦軍２</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダム生誕30周年を記念してガンダムに登場するキャラクターについて紹介して行ってみたいと思います。</p>

<p>【カイ・シデン】<br />
ガンタンク、ガンキャノンのパイロットとして戦闘をしていきます。サイド７に住んでいる技術者の息子です。</p>

<p>【ハヤト・コバヤシ】<br />
カイと同じく、ガンタンク、ガンキャノンのパイロットとして働いています。<br />
協調性はあるのですが、アムロへのコンプレックスも強く持っています。</p>

<p>【リュウ・ホセイ】<br />
ガンタンクのメインパイロットとして働いています。<br />
大らかな性格からか人望もあり、少年達のリーダー的存在の様です。<br />
戦闘によって戦死する事となりますがアムロのガンダムを守る為に自らの命を犠牲にしました。<br />
技量はブライトよりも上だったと評価されていました。</p>

<p>【ブライト・ノア】<br />
ホワイトベースの艦長として働いています。<br />
元々ホワイトベースへは士官候補生として乗り込んでいましたが、色んな事情からやむを得ず素人が沢山いる事になったホワイトベースの指揮官となったようです。</p>

<p>【パオロ・カシアス】<br />
ブライトの前任者で、元ホワイトベースの艦長。<br />
ジオン軍にサイド７が襲われた際にルナツーへ脱出しようとするが戦闘中に力尽きて亡くなってしまいます。</p>

<p>【ハロ】<br />
アムロがガールフレンドであるフラウにプレゼントしたペット型ロボットです。<br />
形は球体状になっていて転がりながら移動します。<br />
ホワイトベース内ではフラウだけではなくキッカ達からもペットとして扱われていたようです。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002キャラクターとモビルスーツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:30:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>機動戦士ガンダム</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダムと言う名前を知っているけれど内容は知らないと言う人も多いでしょう。<br />
そこでガンダムのあらすじなどをちょっとご紹介してみたいと思います。</p>

<p>ガンダムの時代は宇宙世紀0079年の未来で、スペースコロニーへ宇宙移民が開始されて半世紀経った頃が舞台となります。</p>

<p>スペースコロニーとは群になっている物で、ラグランジュ点と言う月の軌道周辺に浮かんでいる物です。<br />
そこに移民させているのは人口が増えすぎたと言う理由からでした。<br />
このスペースコロニーを物語では「サイド」と呼んでいます。</p>

<p>そのサイドの中にサイド3と言う地球から最も遠い所にあるコロニー群があり、そこに住んでいる人達は自らを「ジオン軍」と名乗って、地球連邦からの独立を求めて独立戦争を仕掛けてきました。<br />
そこで使われたのが人型機動兵器「モビルスーツ（MS）」です。<br />
この戦争の結果、どちらの軍も半数が死んでしまうと言う大変な物になりました。</p>

<p>そこに登場するのが「アムロ・レイ」ですが、コロニーに侵入していたジオン軍側のモビルスーツ「ザク」の攻撃に巻き込まれる事となってしまい、たまたまいたアムロが地球連邦軍側の新型モビルスーツ「ガンダム」のパイロットになってしまったと言う事です。</p>

<p>戦いには勝ったものの正規乗組員のほとんどが亡くなってしまい、生き残った乗組員、アムロ達少年はサイド7を脱出する事になります。</p>

<p>この物語では戦いを通して挫折しながらも成長していくアムロ達人間の心情が絶妙に描かれています。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001 ストーリー紹介</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:28:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブルーレイディスク発売</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">機動戦士ガンダム、テレビシリーズ30周年に向けて、バンダイビジュアルではガンダムシリーズのブルーレイディスク化における充実化を図る予定です。</p>

<p>ブルーレイディスクとして発売されるのは「MS IGLOO(イグルー)」や、「機動戦士ガンダム00」シリーズが2008年下半期にリリースされ、また記念ボックスとして「機動戦士Zガンダム　メモリアルボックス」Part.2が税込価格3万6750円で年末に発売されます。</p>

<p>この内の「機動戦士Zガンダム　メモリアルボックス」Part.2ですが、発売になるのは12月19日で内容はテレビ朝日系列の名古屋テレビで、1985年から1986年に放送された「機動戦士Zガンダム」となります。</p>

<p>テレビシリーズでは全50話あって、年末に発売されますPart.2ではその内の25話分(1話から25話)が収録されています。残りの25話分(第26話から50話)、Part2は2009年1月23日(金)に税込価格3万6750円で発売される予定です。</p>

<p>ブルーレイでの魅力はDVDでは表現する事が困難だった高解像度を実現する事ができます。<br />
そのため当時のセル画に描かれている発色に、より近い色合いが表現出来るようになったみたいです。<br />
これは総監督(富野由悠季)監修によってHDテレシネが実施されたものだと言う事です。</p>

<p>また、音声も当時の音声を再現しているかのようにクリアになっています。<br />
これは非圧縮のリニアPCMと言う技術から成せる技だと言っていいでしょう。</p>

<p>このブルーレイディスクは是が非でもシリーズで揃えたい一品だと思います。</font></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003気になる関連商品</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:23:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Ｚガンダム「バイクヘルメット」販売</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダム生誕30周年を記念してバンダイネットワークスからバイクヘルメットが販売されます。</p>

<p>このバイクヘルメットの特徴ですが、1985～1986年に放送された「機動戦士Ｚガンダム」の中に登場している「百式」というモビルスーツの世界観が元になっています。<br />
この「百式」というモビルスーツは反地球連邦軍の組織「エゥーゴ」に所属している「クワトロ・バジーナ」というパイロットが操作していた物で、黄金のヘッドがとても特徴的です。</p>

<p>また今回のヘルメットは百式の第2段バージョンで、既に第一弾は2003年に発売されています。<br />
第一弾との違いに関してですが、「機動戦士ガンダム」生誕30周年を記念して特別に機体名やエゥーゴロゴマークなどをプリントとして特別デザインになっていて、ガンダムグッズファンにはたまらないアイテムだと思います。</p>

<p>予約の仕方ですが、インターネットから申し込む方法と携帯サイトから申し込む方法とあります。<br />
インターネットの場合は「バンダイネットワークス「LaLaBit Market」」から、携帯サイトの場合は「バンダイキャラストア」より申し込むようにしてください。</p>

<p>商品名は「バイクヘルメット　TYPE MSN-00100　百式」。<br />
価格は税込み価格23,800円で、08年11/21から09年1/8までを予約期間としています。<br />
手元に届くのはちょっと先になりますが2009年3月末という流れみたいです。</font><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003気になる関連商品</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:21:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>30周年記念グッズ　「ガンプラ」</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダム30周年のメモリアルグッズとして（株）バンダイから機動戦士ガンダムのプラモデル「ＭＧ(マスターグレード)　1/100 RX-78-2ガンダム　Ver.2.0」が2008年夏に発売されました。<br />
モデルになっている「RX-78-2ガンダム」は「機動戦士ガンダム」の頃に登場した機体で今でも根強く人気があるモデルになっています。</p>

<p>プラモデルではこの「RX-78-2ガンダム」を1/100スケールで販売しています。<br />
ガンダムのプラモデルは「ガンプラ」と呼ばれる程定着して人気がある商品です。<br />
今回はその中でもMG（マスターグレード）と呼ばれるシリーズのバージョンアップ版とし「VER.2.0」が発売になりました。</p>

<p>30周年メモリアルグッズに相応しく、最新技術を全て取り入れ、今までにない究極的な可動を実現させる事に成功しました。<br />
今後「RX-78-2」を始めとして「機動戦士ガンダム」30周年メモリアル商品がたくさん発売されていく事となります。</p>

<p>（株）バンダイ側が狙っているガンプラのターゲット層は２０から３０代の男性です。この世代の人達はガンダム世代と言われる「機動戦士ガンダム」を当時見ていた子供になります。</p>

<p>プラモデルの低下は税込み価格4,410円で比較的購入しやすい値段だと思います。<br />
通常の時とは違い来年は記念すべき生誕30周年ですので、ガンプラだけではなく色々なメモリアル商品を集めてみたいものですね。</font></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003気になる関連商品</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:19:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モビルスーツ紹介　ジオン軍１</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">【旧ザク】（型式No.MS-05）<br />
ジオン公国軍初の実用化に成功したモビルスーツで大量生産されました。<br />
新しく作られたザクが出回る様になってからは戦闘用ではなく補給部隊用として利用されるようになりました。</p>

<p>【ザク】（型式No.MS-06）<br />
旧ザクの進化版でジオン公国軍の主力モビルスーツとして活躍して来た名機です。<br />
もちろん一年戦争の時にも大活躍をしました。<br />
特徴としては各部位に出ている動力パイプ、肩は左にスパイクアーマー、右にシールドと左右対象となっていない所も特徴的です。</p>

<p>【グフ】<br />
ザク（型式No.MS-06）の後継にあたる機体で、ザクより格闘に対する能力をＵＰさせたモビルスーツになります。<br />
長距離の先頭よりは近距離、中距離用の能力や武装が満たされており、グフのパイロットリーダーである「ランバ・ラル」が初めてグフを操縦してダンダムと対戦した時にはガンダムを圧倒させた程能力があると言う事が分かりました。</p>

<p>【ザク（シャア専用）】（型式No.MS-065）<br />
モビルスーツ・ザクを赤とピンクに色を塗ったシャア専用のモビルスーツです。<br />
頭部にブレードアンテナを付けて中隊長機であると言う目印になっています。<br />
この赤いザクで普通のザク以上のスピードを出し、地球連邦軍に迫った事からその様子を「赤い彗星」と呼ばれるようになり、恐れられるようになりました。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002キャラクターとモビルスーツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:17:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モビルスーツ紹介　地球連邦軍1</title>
            <description><![CDATA[<p><font size="3">ガンダムは2009年に生誕30周年を迎えていて、今最も熱いアニメの一つなのではないかと思います。<br />
でもモビルスーツについては一部分しか知らない人も多いのではないかと思いますので、代表的なものを紹介します。</p>

<p>【ガンダム】(型式No.RX-78-2)<br />
ジオン公国軍のモビルスーツであるザクをモデルにして地球連邦軍が作り出した白兵戦用モビルスーツです。<br />
開発後、サイド7から運び出す手筈でいましたが、その前にザクの奇襲攻撃を受けてしまい、仕方なくそのまま実践させる事になりました。</p>

<p>その戦闘力の高さは戦艦並みの威力を持つビーム兵器を備えている事からも分かると思います。<br />
またそれ故にジオン公国軍からは「地球連邦軍の白いモビルスーツ」と呼ばれ震え上がらせていた程でした。</p>

<p>【ガンキャノン】(型式No.RX-77)<br />
ガンキャノンは地球連邦軍が中距離戦闘時の支援用にと開発された赤い砲兵型のモビルスーツです。<br />
開発後、サイド7で戦闘試験をする手筈だったのですが、急にザクが襲ってきた為に急遽試験無しでホワイトベースに実戦として配備されました。<br />
ガンキャノンを主に操縦したのは、カイ・シデンと言う人でした。</p>

<p>【ガンタンク】(型式No.RX-75)<br />
ガンタンクは地球連邦軍が長距離戦闘時の支援用にと開発された紺の戦車型モビルスーツです。<br />
ガンキャノン同様、ガンタンクを開発後、サイド7で戦闘試験をする手筈だったのですが、急にザクが襲ってきた為に急遽試験無しでホワイトベースに実戦として配備されました。</font></p>]]></description>
            <link>http://mk-club.com/2009/01/1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002キャラクターとモビルスーツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:13:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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